お月さまですよ~。
11月も最終週に入り
寒さも深まってきました。
今月11月(旧暦10月)は
出雲地域以外の土地では
神さまが留守になることから
神無月(かんなづき)といいますが
出雲地域では
神在月(かみありづき)とよびます。
この世のすべての縁を統率する
縁むすびの神さまである
大国主命(おおくにぬしのみこと)と
日本全国から出雲に
八百万の神さまが集う神在祭。
恋愛の縁むすびのみならず
お金や仕事との縁、チャンスとの縁
あなたを高いステージに
引き上げてくれる人との出会い。
来年2026年以降の
世の人々の幸縁(こうえん)結びを叶えます。
そこで、紫音先生には
あなたの願いにあわせて
ご祈祷していただきます。
↓
年に一度☆八百万の神々が集合
神在月(かみありづき)特別ご祈祷
神さまたちは神在月で決めた
あなたのご縁を取りはからうため
2026年に向けて動き出します。
年に一度の神在祭のタイミングで
お金や仕事、恋愛、チャンス
あなたを高いステージに
引き上げる人とのご縁を結ぶため、、、
どのようなことを
ココロがければよいのでしょうか?
その秘訣について
紫音先生から
メッセージをいただきました。
ご祈祷を受ける・受けないに関わらず
幸せのヒントがありますので
お読みいただければと思います。
↓↓
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西洋では勝ち負けであったり
正義や悪、そして
成功と失敗というように
なにごとも2つに分けて
考える傾向にあります。
その行きつく先は二者の対立です。
いま世界では、さまざまなカタチで
対立や格差が目立ちますが
元をただせば、こうした
分裂した発想からやってきています。
古来の日本は
縄文文化の環状集落のように
和=輪があり、その和をもとに
勝者も敗者も、正義も悪も、成功も失敗もなく
まるく1つにつながっていきます。
日本の潜在的な心象風景には
和があり、円と縁があります。
表面的に対立しているようにみえても
地中ではつながり
大きな循環のなかで
お互いの存在を支え合っています。
この日本の地で繁栄するには
勝ち負けや競争の発想から抜けて
「つながりを大切」にしていく先に
大きな繁栄が約束されています。
つながりは
恋愛だけではありません。
人は
お仕事や趣味、仲間といった
つながり=ご縁によって
人生を豊かにしていきます。
ご縁の本質は
「お世話をする」ということ。
その出会いによって
「あなたができるお世話がなんであるか」
をイメージしてみましょう。
もちろん
相手に期待するものもあるでしょう。
相手から学びたいこと
やってほしいこと。
一緒に楽しみたいこと。
そんなこともあってよいのです。
しかし、それ以上にやはりご縁とは
相手を大切に思う気持ちがあってこそ。
そのような発想によって
お世話をする姿勢であれば
有形・無形問わず
数多くの豊かさを受けとります。
それは和の国で繁栄するための
成功者となるための
黄金のルールといえるでしょう。
紫音
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▼年に一度のご案内☆紫音先生の
神在月(かみありづき)特別ご祈祷
どのような
チャンスやご縁をいただくにせよ
一番はじめに大切にすべきは
神さまとのご縁。
神さまとの
ご縁が結ばれることで
神々はあなたに
必要なご縁や能力を授けてくれます。
八百万の神さまが集合する
この貴重なタイミングに
紫音先生がご祈祷くださいます。
▼年に一度のご案内☆紫音先生の
神在月(かみありづき)特別ご祈祷
さらに、このご祈祷を
お受けになった方のみお申込みいただける
■神迎(かみむかえ)ブレスレット
■神迎(かみむかえ)チャーム
もご用意しました。
どちらも出雲の大地で育まれた天然石である
出雲ジャスパーでつくられています。
2026年に向けて
恋愛やお仕事、さまざまなご縁をもたらします。
来年2026年を幸先のよい
スタートにしたいという方は
お早めにお申し込みくださいね。



