お月さまですよ~。

ただいま紫音先生の
厳島(いつくしま)神域ご祈祷を受付中です
↓
紫音先生の厳島神域ご祈祷

好きな人と結ばれたい。
いくつになっても恋をしたい。

運命を感じる出会いは
あなたに魂の安堵と高揚をあたえます。

ではなぜ、あなたの恋愛成就のために

紫音先生は他の神域ではなく

厳島(いつくしま)神域を選んだのか?

ここには、ある秘密が隠されているんです。

今回は、紫音先生からおうかがいした内容をもとに

厳島神域にまつわる

恋を叶える秘密を紐解いていきます。

※ 以下、先生の口述を文章にまとめたものです。

■ 厳島はもともと「いつきしま」だった

海に浮かぶ美しい大鳥居で知られる

古くからの神聖な場所この厳島は

かつて伊都岐島(いつきしま)と呼ばれていました。

まず、はじめに知ってほしいのは

「いつき」の語源について

その「いつき」は、古語で「斎き」と書きます。

斎き・・・身を清めて神さまにお仕えすること。

厳(いつ)・・・神聖さや威厳の古語。

つまり、厳島という名前には

神聖なものを祈る思いが込められています。

そのいつきから派生して、、、

■ 「いつく」には、大切にするという意味も

古語の「いつく」には

神さまにお仕えするという意味だけでなく

「大切にする」
「かわいがる」

という意味もあります。

神聖なものを敬い、大切にする。

そこから、人を大切に思い

愛情を注ぐという意味に広がります。

わたしたちが日常的に使う

「慈しむ(いつくしむ)」

という言葉。

じつは、この言葉にも

斎く(いつく)とのつながりがあります。

神さまを敬い、大切にすること。

人を慈しみ、大切にすること。

この2つは、結びついているわけです。

■ 「いつく」は「居着く」にも通じる

もう一つ、同じ「いつく」という

響きをもつ言葉があります。

それが

居着く(いつく)

です。

心地よい場所という意味ですね。

人は、どんな場所に

長くいたいと思うでしょうか。

安心できる場所。

自分らしくいられる場所。

ムリをしたり、誰かの顔色を
うかがったりしなくてもよい場所。

そんな場所には、自然と足が向くものです。

恋愛も同じ。

相手のココロを引き留めようとするよりも

お互いが自然体でいられること。

一緒にいて、心が安らぐこと。

そんな関係のなかで

ふたりの愛は育っていきます。

■ では、「しま」にはどんな意味があるのでしょう?

「俺のシマを荒らすな」

という表現がありますよね。

この「シマ」は

自分の縄張りや領域を意味します。

また

「取り付く島もない」

という言葉もあります。

これは、頼ることのできる場所や

相手に近づくための手がかりがない、という意味です。

こうして考えてみると、「島」という言葉には

自分の領域。

そして、安心して身を寄せられる場所。

そんなイメージも重なってきます。

■ 心理学にも「自分という島」を守る考え方がある

現代の心理学には、

バウンダリー(心理的境界線)

という考え方があります。

これは、自分と他人との間にある

ココロの境界線のこと。

たとえば

相手が不機嫌だからといって

自分まで責任を感じる必要はありません。

相手に嫌われたくないからといって

いつも自分の気持ちを押し殺す必要もありません。

相手の期待に

すべて応えなくてもよいのです。

なぜなら

あなたには、あなたのシマがあります。

相手には、相手のシマがあります。

たとえ恋人同士であっても

夫婦であっても

それぞれが一人の独立した存在。

好きな人ができると

つい相手に合わせてしまうことがあります。

嫌われたくない。

関係を壊したくない。

もっと好きになってほしい。

そんな思いから、自分の本音を抑えたり

相手の望む自分になろうとしたりする。

シマは海によって区切られていても

船で行き来することはできます。

橋を架けることだってできます。

けれども、2つの島が

ムリにひとつになる必要はありません。

それぞれの島が、それぞれの姿のままで

存在しながら、つながっていく。

「取り付く港のある島であればいい」

のです。

自分という島を大切に守りながら

相手という島も尊重する。

そして、お互いが望むなら

お互い行き来できる港を開いておく。

■ 厳島神域は、ふたりの愛を育む神域

海に抱かれた厳島の神域。

その名前に込められた古語を紐解けば

過去の傷は癒されて、これからも

大切な人との愛が育まれます。

以上、紫音先生からのメッセージでした。

このように紫音先生は

あなたの恋愛成就のために

ほかでもない厳島神域にて

ご祈祷を執り行っていただきます。

あなたも相思相愛の恋人に出会い
魂が喜ぶ体験をしてみませんか。
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▼ 恋する喜びがやってくる
紫音先生の厳島神域ご祈祷

「復縁したい」
「いくつになっても恋を楽しみたい」
「新しい出会いがほしい」

それは贅沢な願いではありません。

あなたは
恋するために生まれてきたのですから。

あなたの女性としての
資質は神さまからのプレゼント。

恋する女性はいつまでもみずみずしく
優雅で、優しく、神秘的で美しく輝きます。

運命を感じる出会いは
あなたに魂の安堵と高揚をあたえます。

そして、深い精神的なつながりを感じながら
ココロもカラダも満たされる。

そんな愛の体験がやってきます。

厳島神域ご祈祷は年に一度だけ。

あなたも紫音先生の厳島神域ご祈祷で
恋する喜びを手にしてくださいね。

↓
紫音先生の厳島神域ご祈祷

紫音先生の厳島神域ご祈祷