※イメージ図=国立天文台提供

国立天文台によると、地球を回る月の軌道は楕円(だえん)形で、2日は来年の満月で最も近い約35万7000キロに近づくため大きく見えるといわれています。約40万6000キロと最も遠ざかる7月28日より、見かけの直径が約14%、面積が約30%大きく、約30%明るくなります。

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